関屋記念の予想

◎フサイチアウステル
前走米子Sは3番手以下を引き離す2頭での逃げ。
こういう展開になると逃げ馬はバテて馬群の流れの中にいる前めの馬が有利になるものですが、同馬はこの展開でも凌ぎきって勝利。
同じく逃げたサイレントディールが惨敗しているところを見ても、流れの中にいた2,3着馬につけた差はわずかですがポテンシャルは1枚上なのかなと。
前走が強い内容だっただけに反動が心配ではありますが、好調期・不調期がはっきりしているストームキャットの系統ならリズム維持できるんじゃないかなと。

△マイケルバローズ
△タマモサポート

単複と馬連流し。
[PR]
by ms-labo | 2008-08-10 12:43 | 予想
<< 最終週の函館1200 函館2歳Sの予想 >>